ミシンの謎に迫る

ミシンの歴史や広がりを紹介しています。
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上糸がうまく針の穴に入らず、また下糸を引き出すのにも苦労した

ブラザー brother LS700 新しいソーイングライフの強い味方。基本をしっかり備えたコンピューターミシン。 ミシンのアンケート
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ミシン・アンケート : CAさんの回答

ブラザー brother LS700 新しいソーイングライフの強い味方。基本をしっかり備えたコンピューターミシン。

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対象となるミシンのメーカー

ブラザー

ミシンの所有者とあなたとの関係

ミシンの用途

プリンターにホコリや汚れが付かないようにするために布製のカバーを父が無償労働で作った。車が汚れないようにするために使っていた車用のカバーが破れたためにそれを修理するために父が無償労働で修理をした。破れた、原付きのカバーを修理するために父が無償労働で直した。

私がアルバイトで使用しているスラックスの太腿の部分が破けたため、修理を行うために無償労働で母が破けている部分を直した。使わなくなったタオルを雑巾にするために母が無償労働で使用した。

ミシンを買った時期

2015年

ミシンを習った場所

ミシンの使いかたを初めて習ったのは1976年に中学校の家庭科の授業で家庭科の先生から基本的な使い方をならい初めてミシンを使用した。その後1984年に母は自分の母からミシンの使いかたを習い、服や小物などを作るようになりました。

そして現在母が所有しているミシンは母が昔使っていた頃のミシンと違い機能が複雑になっていたために、ミシンを購入した際に付属していたDVDを見て現在のミシンの使い方を学び、使用していた。

ミシンに対する思い入れ

所有者のミシンに対しての思い出は3つあり、1つ目は中学校の頃に授業で初めてミシンを使用して縫い物をしようとしたときに上糸がうまく針の穴に入らず苦労したことと、下糸を引き出すのに苦労したことです。

2つ目の思い出は、母の母からミシンで小物や洋服などの作り方を教えてもらい一人で初めて小物を作ったときに得た達成感が思い出として残っています。

3つ目は子供の体操服を入れるための袋を作るために久しぶりにミシンを使い袋を作り楽しかったということが思い出として残っていました。

ミシンを使わなくなった経緯や今の使い道

母は現在ミシンを使わないようになりました。経緯は子供が中学校に通っていた頃までは体操服や部活動で使用する服が破けたり、子供が中学校の課題でミシンを使い方を教えるために使用していたが、子供が卒業したために使う頻度は減少して2015年から2017年までは年に一回程度で使用していたがそれ以降は母が使用することはなくなりましたが、代わりに父がミシンを使用することがあり、破れた部分の修理やカバーなどを作るようになりました。

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