ミシンの謎に迫る

ミシンの歴史や広がりを紹介しています。
グローバルな旅を一緒に楽しみましょう。

内容の多くは自分の著書にもとづいています。
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毎年ハロウィンかぼちゃやクリスマスツリーの装飾品を一緒に作った

ブラザー ディズニーデザイン 電子ミシン D39-MM ミシンのアンケート
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ミシン・アンケート : DKさんの回答

ブラザー ディズニーデザイン 電子ミシン D39-MM

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対象となるミシンのメーカー

ブラザー

ミシンの所有者とあなたとの関係

ミシンの用途

このミシンを使って、私の母は家族の為にお弁当や小物を入れる袋を作ったり、ハロウィンやクリスマスなどの行事で用いるような小さな飾り物を作っていました。また、学校の体操着や上靴を入れるような少し大きめの袋を作ったりしてくれました。私も、

母に教えてもらいながら小物入れやハロウィンやクリスマスで用いるような小さな飾りものを作りました。仕事でミシンを使うということでもなかったので、いずれも無償労働であったと思います。

ミシンを買った時期

2007年

ミシンを習った場所

私は小学校高学年(2008~2010年)の頃に家庭科の授業で初めてミシンの使い方を学びました。小学校の家庭科の授業では、簡単なミシンの使い方を学び、小さな手さげ袋のようなものをつくりました。小学校の家庭科の授業でミシンを学んだ時期と並行して、家でもミシンの使い方を教えてもらい、ハロウィンやクリスマスなどの行事で用いるような飾り物やお弁当を入れる袋などを作りました。また、中学校1年生(2011)の頃に家庭科の授業でエプロンを作りました。

ミシンに対する思い入れ

幼稚園に通っていた頃から母がミシンを使って小物や飾り物を作っているのを見てきました。そして、小学校でミシンの使い方を学んでから私自身も家で簡単な小物や飾り物を作るようになりました。冬は外で遊ぶことが少なくなりがちなので、休みの日は母とミシンでなにか物を作ることも多かったです。毎年秋や冬になるとハロウィンのかぼちゃやクリスマスツリーに飾るようなものを一緒に作ってミシンの使い方を学びながら楽しんでいました。

ミシンを使わなくなった経緯や今の使い道

私や兄弟が幼かった(幼稚園や小学校)頃はミシンを使って小物や飾り物を作ってくれていた母でしたが、中学校や高校に進んでいくに連れてミシンを使う頻度は低くなっていきました。大きくなっていくに連れてハロウィンやクリスマスなどの行事ごとへの関心が薄くなっていったことが大きな要因になっているのではないかと考えています。頻度は低くなっていながらではありますが、現在でも小物入れを作ったり衣服が破れたりした際はミシンをつかっています。

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