時代が変わればシュールも変わる

ジャノメ

ジャノメミシン

ミシンで子供に作った保育園用バッグ・スモック・弁当袋

中学校でミシンを習った時より自分で買った時の方がミシンがかなり進化していて驚いた。キャラ物を自動で縫う機能や他の手動だった部分が機械化されて時代の移り変わりを感じた。子供用の服などを作ってからは自分で手直しすることで子供の成長を感じた。
2019.06.16
ジャノメミシン

ミシンを通して子供の成長を感じて嬉しくなった

ミシンを買うときに担当の方が家に来て2時間ほど説明を受け、説明のビデオがついていたのでそれを学んだそうです。母親は外国の人でフィリピンの方です。フィリピンの小学校5年生・6年生の時にミシンの授業があったそうです(1978年から1979年)。
2019.06.09
ジャノメミシン

1台目のミシンを見ると娘のために頑張ったことを想起

本格的にミシンの使い方を学んだことは30代以降になるそうで、それまではミシンの使い方がからっきしで姉が幼稚園に通う頃は祖母に教えてもらいながらだったが、私が幼稚園に通う頃には1人でも十分ミシンを使うことができるようになったそうです。
2019.06.09
ジャノメミシン

化粧ポーチやティッシュケースをミシンで制作

母はこのミシンを私や兄2人、また、父のために使っています。最近ではズボンの裾やボタン付けの際でも使っています。私も高校生くらいから趣味で裁縫をするようになり、化粧ポーチやティッシュケース、などを作る際にこのミシンを使っています。
2019.06.16
ジャノメミシン

祖母から母そして私へと親子三代で使ってほしいミシン

祖母が一生もんと決めて購入したのを覚えています。祖母から母、母から私と親子三代で使って欲しいと常々言っていました。現在、母がミシンを使い小物を作っています。祖母が認知症を患い、ミシンを正常に使いこなせない為、ミシンが母の手に渡りました。
2019.06.08
ジャノメミシン

キルトをベースにパッチワークを施したクッション

パッチワークを施したクッションなどが複数個ソファーの上に置いてあり、普段から使用しています。手縫いをする事をありますが、やはりミシンの方が素早く出来るため、時間に余裕がないときや、まっすぐなラインで縫いたい時などに使用するそうです。
2019.06.09
ジャノメミシン

おばあちゃんはミシンを嫁入り道具として結婚時に持参

おばあちゃんはミシンを嫁入り道具として、結婚したときに持ってきたそうです。おばあちゃんのお母さんはミシンを使ったことがなかったため、おばあちゃんはほとんど独学でミシンの勉強をしたそうです。ミシンもすぐに使えるようになったそうです。
2019.06.09
ミシン型番別カタログ

ミシン・カタログ(砂田版・蓮田版・松下版)の紹介

蓮田重義『工業用ミシン総合カタログ』について:この記事が属するカテゴリーは次の書籍に依拠しています。かなり貴重なカタログです。戦前来の工業用ミシン、とりわけ特殊ミシンとよばれた機種の輸入は1950年代にも多数に及んでいました。
2019.06.25
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