服ができるまで:繊維調達からミシン縫製までの道のり
小規模仕立業者の経営から読み解くファッションの社会経済史

出版社ページの「著者メッセージ」にて自著『近代日本の衣服産業-姫路市藤本仕立店にみる展開-』の面白みを紹介しています。

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フィットライン

シンガーミシンの思い出

ミシンは家族の歴史に必要なもの:シンガー社「フィットライン 6200」

このページでは「ミシンは家族の歴史に必要なもの」と題した、シンガー社「フィットライン 6200」の思い出を学生アンケートから紹介しています。
2020.12.13
シンガーミシンの思い出

ゆくゆくは娘のウェディングドレスをミシンで制作したい

母が洋裁を学びたいと思った理由は、幼少期からリカちゃん人形の洋服を自分で制作するなど、裁縫が好きであったためである。そのことがきっかけで高校・専門学校に進学しデザイナーとして就職したが、希望の部署になかなか配属されることがなく退社した。
2020.12.13
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