時代が変わればシュールも変わる

ズボン

ユニオンスペシャル社

U.S.CLASS 39500:高速度オーバーロックミシン曲針

このミシンは、ユニオン・スペシャル社の高速度オーバーロックミシン曲針です。型番は「U.S.CLASS 39500」。自動給油装置付。送り機構は小型で、かつ交叉しています。平板送り。速力を変更しても縫目は常に一用。
2019.07.18
ミシンの広告

優れた品質と性能を誇る!ブラザーミシン

このページでは、ブラザーミシン(ブラザー社)が1958年に出した広告を紹介しています。題して「優れた品質と性能を誇る!」。構成は、ミシンのイラスト、機種名、用途、性能の4種からなるシンプルなもの。
2019.07.15
パフ社

パフ26-0-10:厚物用1本針本縫ミシン

これは、パフ社の厚物用1本針本縫ミシンです。型番は「20-0-10」。大型厚物用で半回転の舟受(釜)をもっています。皮革、レザー、カード、コード、プラスチック、キャンバスなどに使います。
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開発・特許・競争

ミシン開発史:19世紀中期アメリカに誕生するまで

19世紀中期アメリカでミシン製造業が誕生するまでの歴史をまとめています。手縫いの時代から特許だけの時代へと進み、19世紀中ごろにようやく実用的なミシンが開発されました。その後はミシン・メーカーの熾烈な特許戦争へと展開しました。
2019.07.14
ミシンで作る民族衣装

子供用ミシンのご紹介:学習の適齢期やメリットなど

このページでは子供用ミシンを使うメリットをお伝えしています。最近、じわじわと子供用ミシンが親子の間で普及しています。ミシンを使うことで、製作する喜びと感謝にくわえ、子供に自尊心が生まれます。お子様が最初に縫うのは初めてですか?
2019.07.17
デュルコップ社

デュルコップ 240:縫製とプレスの結合された特殊ミシン

デュルコップ社の「縫製とプレスの結合された特殊ミシン」。ズボン、上衣、オーバー等の縫製と縫目のプレスが同時に出来得るミシン。現在まで衣類の縫目の突出している縫は手動アイロンか特別のプレスマシンに依り平にされていた。
2019.07.04
ジャガーミシン

子供の小物入れを作ったのがミシンの一番楽しい思い出

母自身が子供の頃からミシンが身近にあり習う必要はなく自然と使いかたを学んだ。母はおばあちゃんから学んだ。参考本などを熟読したり習い事などに行ったりしていない。母曰く掃除機の使い方を学んだ事がないようにミシンも使い方を学ばなくても使えていた。
2019.07.02
シンガーミシン

ゆくゆくは娘のウェディングドレスを制作したい

母が洋裁を学びたいと思った理由は、幼少期からリカちゃん人形の洋服を自分で制作するなど、裁縫が好きであったためである。そのことがきっかけで高校・専門学校に進学しデザイナーとして就職したが、希望の部署になかなか配属されることがなく退社した。
2019.07.02
ジャノメミシン

ミシンで子供に作った保育園用バッグ・スモック・弁当袋

中学校でミシンを習った時より自分で買った時の方がミシンがかなり進化していて驚いた。キャラ物を自動で縫う機能や他の手動だった部分が機械化されて時代の移り変わりを感じた。子供用の服などを作ってからは自分で手直しすることで子供の成長を感じた。
2019.07.02
ジャノメミシン

ミシンを通して子供の成長を感じて嬉しくなった

ミシンを買うときに担当の方が家に来て2時間ほど説明を受け、説明のビデオがついていたのでそれを学んだそうです。母親は外国の人でフィリピンの方です。フィリピンの小学校5年生・6年生の時にミシンの授業があったそうです(1978年から1979年)。
2019.06.09
ジャガーミシン

ミシンで修復以上の事をしたくて姉に教えてもらった

暫くミシンのない生活が続いていて、必要な時は実家で借りて利用するなどしていたが、あると便利なので昨年ホームセンターで安いミシンを購入する事を決意した。実際手元にあれば、なんでもすぐ直せるし、買いに行く必要もなくなるので今では重宝している。
2019.07.02
ブラザーミシン

ジグザグに縫えたりボタンホールを作成できたりで感動

高校2年生である1974年頃に写真でアップしたミシン・メーカーのブラザーのミシン教室に、1日のみではありますが通っていたそうで、小中学校で習った内容よりもより詳しくミシンの扱いを習い、またブラザー・ミシンの特徴等の講習もあったそうです。
2019.07.02
ブラザーミシン

父がミシンを習い始めたのは10年前の47・48歳頃

父が習い出したのはここ10年程前ですので、47・48歳の頃に習ったそうです。ミシンを持ち、自分で布から物を作ったり手直しする事で、ショップで売っているようなものだけでなく、オリジナリティ溢れる物を自分で作れる喜びがあるらしいです。
2019.07.02
ブラザーミシン

祖母が学校で学んだミシンは電動式ではなく足踏式

祖母は1970年〜1976年に中学校・高校の授業で先生からミシンの扱い方や裁縫を学んだそうです。当時、学校で学んだミシンは電動ミシンではなく、足踏みミシンであったそうです。時系列的には、その5年後くらいに祖母はこの電動ミシンを購入しました。
2019.07.18
ジャガーミシン

母とお店へ行き一緒に選んだ使いやすいミシン

現在は、母が以前購入していたミシンの本などを借りて様々な物を作り、ミシンの使い方を学んでいる。また、ミシンを購入した時に付いている使い方の冊子を今まで買ったもの全て残しているので、それを読んで学んだ。
2019.07.02
ジャノメミシン

化粧ポーチやティッシュケースをミシンで制作

母はこのミシンを私や兄2人、また、父のために使っています。最近ではズボンの裾やボタン付けの際でも使っています。私も高校生くらいから趣味で裁縫をするようになり、化粧ポーチやティッシュケース、などを作る際にこのミシンを使っています。
2019.07.17
ジャガーミシン

足踏式ミシンはベルト回しと足のバランスが困難

足踏みミシンの使い方を学んだそうですが、手でベルトを回すのと足踏みのバランスをとるのが難しかったようです。すぐに反対に回ってしまい糸が絡んだり切れたりと綺麗に縫うのに手こずったと聞きました。ミシンを使うことは数年前と比べてずいぶん減りました。
2019.07.02
その他のミシン

ミシンの音はリズミカルで人に落ち着かせる力がある

わたしは中学の頃、ミシンの音が好きでした。ミシンの音はリズミカルで人に落ち着かせる力がある。母はワークルームでミシンを使っているとき、わたしはよく隣の机の前に座って学校の宿題をやっていたです。今はあの頃のことを幸せの思い出だと思います。
2019.06.16
その他のミシン

母親は叔母さんの家でミシンの使い方を勉強

母親は叔母さんの家に住んでいたり、ミシンの使い方を勉強したり、叔母さんの子供を世話したりしました。一年ごろにミシンの使い方の学業をおさめました。そして23歳の時に新しいミシンを買いました。母親は結婚した後にもずっとミシンを使っていました。
2019.07.10
シンガーミシン

卒業製作のウエディングドレスを友人が結婚式で着た

母が通っていた成安女子短期大学の洋裁専攻科での卒業製作でウエディングドレスをこのミシンで作ったことが1番の思い出だそうです。それを見て気にいってくれた友人が自分の結婚式でそのドレスを着てくれたことは母にとって1番嬉しかったことだそうです。
2019.07.02
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